女優・鶴田真由と音楽家・haruka nakamuraによる映像作品 第三弾『いつか二人で来た道』を公開します

山口ゆめ回廊博覧会実行委員会は、女優・鶴田真由と音楽家・haruka nakamuraによる映像作品『いつか二人で来た道』 を公開します。

本作品は女優・鶴田真由と音楽家・haruka nakamuraが山口県央連携都市圏域(山口市、宇部市、萩市、防府市、美祢市、山陽小野田市、島根県津和野町)を象徴する場所を旅するプロジェクト 『Yumehaku Artist in Residence』により制作されたものです。

場所への深い洞察から生まれた言葉と音によるパフォーマンスを撮影に収めた映像作品を通じ、アーティストが感じた圏域の魅力を全国に発信します。

映像は本作品を含め、会期中に全3作品を公開する予定です。

また、山口ゆめ回廊博覧会のクロージングイベント『またね、ゆめはく!』(宇部市・ときわ湖水ホール)では、これらの映像作品を使用したアーティストによるライブ公演をおこないます。

 

 

====
映像作品第三弾『
いつか二人で来た道』概要
====

作曲・ギター・ピアノ・コーラス:haruka nakamura
詩・朗読:鶴田真由
録音・ミックス:田辺玄(Studio Camel House)
監督:鈴木孝尚(16 Design Institute)
撮影:株式会社ディスカバリー号
制作:山口響子(株式会社one cushion)

撮影地:阿東文庫、須佐ホルンフェルス、乙女峠、畳ヶ淵、別府弁天池、旧船木鉄道 大棚トンネル、津和野カトリック教会、萩港、秋吉台、秋芳洞、本山岬公園(くぐり岩)、防府天満宮 芳松庵、きららビーチ焼野、常栄寺 雪舟庭、萩港夕東防波堤灯台(順不同)

その他のお知らせ

その他のお知らせ